少林流聖武館とは
国際沖縄聖武館空手道は喜屋武朝徳翁が創始した少林流空手の団体です。
総本部は沖縄の北谷にあり、その直系支部が座間の地に根を張りました。
聖武館の特色は、150年間空手の命ともいえる「型」を今日に至るまで一切の改変もなく継承している点です。
また本土空手とは本質的に原理原則を異にします。




指導体系
七つの項目を基本とし、少人数制により個々に目を向け一緒に考えながら日々稽古をおこなっております。
また指導者は英語も対応可能の為、海外の生徒様も多くご入会いただいています。
- 一、挨拶・黙祷
- 二、準備運動
- 三、基本稽古
- 四、ミット練習
- 五、型
- 六、一本組手
- 七、自由組手
神奈川支部 支部長

- Ikki Ohhashi
大橋 一輝 - 段位四段
- 出身地大阪府
1970年より少林流系本土空手を始めるが、2011年沖縄少林流聖武館空手道総本部の体験稽古をきっかけに入門、現在にいたる。2019年常設道場を開設。
道場案内
稽古は火・木・土の子供と一般の二部制で行っております。親子での利用の場合は同時間に稽古も可能です。体験稽古も随時受け付けております。フォームよりお気軽にお問い合わせください。
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ギャラリー








アクセス
〒252-0011
神奈川県座間市相武台4-14-15 渋沢ビル3F
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小田急線相武台前駅南口徒歩2分
セブンイレブン座間相武台前店向い


